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寺子屋メモ51 [寺子屋メモ]

寺子屋メモ51 2009年(平成21年)8月

病院は実験の場であってはならない。
 あらゆる角度から病気を治す場である。

生きる力 生きる機能 → 命の元
 病院はこれを断つ場になっている。

・医者は得意分野では専門家 
 専門家は他の人の話が聞けるのか?

・ベータ・エンドルフィンはルンルンの時は出ない。

・脳と細胞の関係
 阪大で「脳細胞は蘇生する」ことを実証
 でも、日本医師会はそれを認めない

・魂とは? 意識と無意識を知ることから始める。

・魂は遠くにあるのではない
 医者・科学者にわからない


・我(が)を入れたら神は逃げる。

・神の光が入れば治るに決まっている。

・「人は神の光の出口」

・病気とは、ある地点を教えてくれている。
 病気とは、治る途中であり過程である。


寺子屋メモ50 [寺子屋メモ]

寺子屋メモ50 2009年(平成21年)8月

・日本には3000兆円あり、余剰金が28兆円ある(裏予算)?

・元農林水産大臣の松岡さんはやられた。

スイス国債を持ち込もうとしたのは自民党?


・幸福の科学 大川総裁の父は高橋信次の側近(ゴーストライター)だった。
 
・エル・カンターレ エル=ヘブライ語で神 カンターレ=上をいく者

・原久子がバック


・脳内革命の春山さんは韓国焼肉の息子
 ある宗教団体を利用して脳内革命がベストセラーに

・船井さんもそれをまねたがうまくいかなかった。

・「あっても見せるな殺意と財布」 船井さんの格言(爆)


・「天の理 地の理 人の理」 これは間違い
 
 孟子の「天の時 地の理 人の和」
 これが整った時が勝負 


 「君 君たらずとも 子 子なければならず」
 斉景公問政於孔子、孔子対曰、君君、臣臣、父父、子子、
 公曰、善哉、信如君不君、臣不臣、父不父、子不子、
 雖有粟、吾豈得而食諸


・開高健が井伏鱒二の会話
 開高「生きるとは?」  井伏「書けばいい」
 開高「生とは?」    井伏「書けばいい」

・井伏の「山椒魚」の最後の部分を日本でわかっている人はほとんどいない。


寺子屋メモ49 [寺子屋メモ]

寺子屋メモ49 2009年(平成21年)7月

・裁く存在が居るのなら、癒し治す存在も居るはず。 

・どこでも自分のリズムでいること。
  数が大事。場数を踏む。馴れること。


中国は左にウィンカーを出しながら右へハンドルを切っている。
 アメリカは右ウインカーで左にハンドルを切っている(笑)


・「なぜ心臓にガンがないのか?」

・動脈瘤や膵臓ガンで、バイパスが出来ることがある。
 人体にはすべてにスペアが用意されている。
 

・これからは「命本位」の世界になる。

・何か1つあったら、それを考え続ける。
 

・三島由紀夫は石原慎太郎にコンプレックスを抱いていた。
 三島は貴族主義  ナルシスト 筋肉マニア(爆)
 最後の檄文には、異常性は認められなかった。




寺子屋メモ48 [寺子屋メモ]

寺子屋メモ48 2009年(平成21年)7月

・お肌と金の関係
  「黄金はお肌に良い」
  金の波動と稲の波動は同じ 
  色(黄色・黄金色)が同じ。
  色だけでも同じ効果がある。

・徳の高い人は黄色を身につけている。

・日本人はプラチナ・・・蛍光灯の色
 欧米人はゴールド・・・電球の色

・ゴールドは見た目が柔らかい

・見ることで(視覚)意識に変化がある。

・目を使わず石を見分けることが出来る。
そのものの持つ波動によってわかる。


・「魂が抜けている状態」=「深いウツ状態」 どこでも30秒で入る

・首の後ろに情報が出ている。
 医者、科学者はそれを信用しない。狭量な科学


・NHKの「うつについて」の番組で「うつは心の風」すぐ治る(医者の言葉)
 15種類の薬を順番に使いモルモット状態に。。治らない。。

・カルシウム不足になると変なところにこだわる。
 
・わずかな栄養で生きられるということは、若返りということ。

・「安吾」とはやすらぎの場


寺子屋メモ47 [寺子屋メモ]

寺子屋メモ47 2009年(平成21年)6月

・日本の文化 
 「氷が溶けたら水になる。」ではなく、「氷が溶けたら春が来る。」

・問題意識を持って続けていくこと。

・人生は出会い

・本当に偉い人はバカにしない人

・楽しみとは。。足元にあることに驚くこと

・本当に偉い人は驚きが違う。


・今の朝鮮半島 李大統領=新羅 ノムヒョン=百済 金正日=高句麗

・「客家」 一視同人 四海同胞

・世界中のウランの山を持っている日本人がいる。


・歴史にもいろんな見方がある。
 犬から見る歴史(始まりは狼)
 道具から見る歴史


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